経営学科

≪経営学科のモデルコース制について≫


 経営学科のモデルコース制は、自らの興味や関心に基づき将来の職業進路を想定し、希望する職業や職種に就くために学修しておく方がよい科目を体系的に推奨するものである。

 具体的には、ビジネスパーソン育成コース、公務員コース、CSR担当者育成コース、営業・販売系キャリアコース、マーケティング・企画開発コース、商業まちづくりコース、企業広報コース、社長の右腕“経理マン”コース、めざせ税理士・会計士コース高度専門職コース、ビジネス情報コースの10のコースがある。このほか、資格推奨のコースとして、日商簿記検定受験コース、国家資格(ITパスポート)取得コースの2コースがある。それぞれのコースの内容や想定している進路については各コースの紹介表に記載しているので参照すること。

なお、経営学科のモデルコース制は、卒業要件と直接連動しているものではない。各コースとも表に記載している推奨科目を全て履修する必要はないし、コースによっては推奨科目を全て履修しても、それで専門科目の卒業要件を満たすとは限らないので注意すること。逆に、推奨されていない科目であっても、自分が興味のある科目であれば、躊躇せず履修した方がよい。

◇モデルコース制の紹介◇

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