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経営学科ブログ - 最新エントリー

 関東学院大学経済学部の横森ゼミナールは地域と連携した様々な活動を行っていますが、今年度は金沢文庫すずらん通り商店街で商店街、金沢区役所と連携して無料休憩所を設置・運営しました。この活動の詳細は2011-10-3付経営学科ブログ【ゼミ紹介Vol.110 横森豊雄ゼミナール「横森ゼミの活動―商店街での休憩所設置・運営」】に紹介されていますが、2012年1月31日付『朝日新聞』特集企画「商店街探訪…すずらん商店街(横浜市)でも取り上げられました。
 同記事は「にぎわい回復へ大学生とコラボ」と題され、記事内容のすべてが横森ゼミの紹介となっています。記事はまず、大学でのゼミ授業風景の紹介を行い、アンケート調査、詳細な休憩所運営の内容紹介をしています。次に、この活動が金沢区役所の助成事業であること、報告書内容の紹介、商店街会長の談話と続き、最後に来年度も商店街でのゼミ活動が継続することを紹介して、記事を締めくくっています。記事内で商店街会長の石川様は、若い人の活動は商店街を活気づけるので有り難いことです、と述べています。
 写真は2枚掲載され、休憩所開設式の写真および先生とゼミ生が商店街で話し合っている写真です。朝日新聞の取材はゼミ授業の時間で2回、商店街の打合せで1回行われ、先生への取材が3回行われました。写真撮影では緊張しましたが、とても良い写真が掲載されています。
 この休憩所の活動を取り上げてくれたメディアは、ケーブルテレビ局『JCN横浜』(8月19日18時から放送された「デイリー横浜」というニュース番組のトップ)、『タウンニュース』(8月25日号金沢区版トップ)等に続いて4社目となりました。
 記事にあるように、横森ゼミは2012年度も商店街と連携した様々な活動を行っていくつもりです。その活動の様子はこのブログに掲載していきますので、乞うご期待ください。
(文責:横森ゼミナール3年 ゼミ長 藤本賢)
平成23年度の横森ゼミナールはCampus Town Kanazawaサポート事業に参加し、金沢文庫駅前すずらん通り商店街の空き店舗を活用して、商店街と連携した無料休憩所の設置、同休憩所でのさまざまな教室の開催、関東学院大学サークルの公演などを行いました。この活動はマスコミ数社に取り上げられ、大きな反響を呼びました。詳細は後ほど紹介しますが、まずCampus Town Kanazawaサポート事業について述べたいと思います。

  休憩所の開所式……商店街理事長の石川様、横森教授、ゼミ生

Campus Town Kanazawaサポート事業とは
 Campus Town Kanazawaサポート事業は関東学院大学、横浜市立大学、そして金沢区役所が、平成20年11月に協定を締結し、大学の専門的な知識、学生の行動力や斬新で柔軟な発想を生かし、「学生街としての賑わい」「学生が活躍する街」の創出など「キャンパスタウン金沢(大学のあるまちづくり)」を目指して開始した施策です。金沢区役所は関東学院大学、横浜市立大学の学生や教員が、金沢区をフィールドとして行う活動や調査に、「キャンパスタウン金沢サポート事業補助金」を交付しています。横森ゼミナールの活動は22年度、23年度と2年連続して採択されています。
 

なぜ休憩所の設置・運営を行うことになったのか?
 横森ゼミナールは昨年度に採択された同事業で、商店街活性化を目的に、金沢文庫駅前来街者に利用実態に関するアンケート調査を実施しました。その中で「あったらよい公的施設」を来街者に聞いたところ、駐車場などとともに、休憩所に対する要望が多数ありました。
 このため、金沢文庫駅前すずらん通り商店街理事長様、空店舗所有者様、金沢文庫商業振興協同組合理事長様にご協力いただき、商店街内の空店舗に無料の休憩所を設置・運営することにしました。また、横森ゼミナールは授業で商店街活性化の勉強をしていますので、学生ができる地域貢献の実践活動として、休憩所設置を行うことにしました。

休憩所設置期間
 平成23年度8月8日(月)〜8月28日(日)の毎日11:00〜18:00、無休で行いました。設置前には広報のためにチラシを制作・印刷し、周辺の2000戸に配布しました。また、ポスターの制作、内装や外装、備品の借用・搬入など、必要な準備を行いました。

休憩所での主な活動
 休憩所では無料で休憩してもらうだけでなく、曜日毎に様々な活動を行いました。
 
関東学院大学落語・漫才研究部による公演の様子
 
 
月曜日:ミサンガ教室(ミサンガの作り方を教え、実際に制作しました)
火曜日:音楽教室(ギターやドラム、歌などの基礎を教えました)
水曜日:スライム教室(スライムの作り方を教え、実際に制作しました)
木曜日:学習教室(主に小学生を対象に宿題の手伝いなど、勉強を教えました)
金曜日:折り紙・バルーン教室(折り紙やバルーンを教えながら、実際に制作しました)
土曜日:関東学院大学落語・漫才研究部による公演
日曜日:関東学院大学映画研究部による自主制作映画の上映、学習教室
 
 
ミサンガ教室……子供と共に父兄の方も参加しました
 
どの曜日も大変賑わい、楽しく活動をすることができました。囲碁・将棋セットは常置し、いつでも対局することができるようにしていました。学生たちがお年寄りの方や子どもと対局しました。
また関東学院大学の美術部より自作の絵画および写真をお借りし、展示しました。幻想的な像の絵や星空の絵、きれいで美しい小鳥の写真などを展示していて、ゼミ生も思わず見とれてしまうような作品でした。これら絵画および写真は来場者に大変好評で、皆口をそろえて「上手だなぁ」「きれいー」などと好評でした。なかには「これ、いくらで売っているの?」と売り物と勘違いされる方もいました。
この他にも、アンケートBOXを設置して商店街に対する要望を聞いたり、飲料やポップコーンを提供したりして、休憩所としてきちんと機能するよう様々な努力をしました。そして驚きなのが・・・
[休憩所の利用、これら教室への参加、教室で使用する材料、飲料・ポップコーン、映画・漫才の鑑賞はすべて無料]
すべて無料ということで、地域の方々に大変喜ばれました。

商店街との連携
 休憩所内の活動だけでなく、それ以外の面でも商店街と緊密に連携しました。

優待券の配布
事前に配布した休憩所のチラシを持参した来所者に商店街内商店で利用できる優待券(割引や粗品などの提供)をプレゼントしました。利用された優待券は回収し、消費者の買い物動向を分析しました。
 ブログの開設・更新
商店街活性化のために、商店街ブログの開設・更新を行いました。このブログには商店街マップ、各店の逸品の紹介、イベントの紹介、休憩所の詳細情報を掲載しました。ゼミ生の個性豊かな文章が掲載されています。

清掃活動・放置自転車調査
毎日、休憩所の空き時間を利用し、金沢文庫駅周辺の清掃を行いました。この清掃活動では、どこに、どのようなゴミが多いのか、どの曜日や時間帯にゴミが多いのかなども調査しました。また放置自転車がどこに何台あるかなどの調査も行いました。
以上が今回夏に行った活動の詳細です。全体を通してみるとかなり充実した時間が過ごせたと感じています。自分たちが企画をし、それを実現する、横森ゼミナールならではの経験ですね。やる気に満ちている方にはぴったりのゼミだと思います。

最後にマスコミで取り上げられた記事・放送を紹介します。

「タウンニュース」
 「タウンニュース」金沢区版No187(平成23年8月25日(木)号)のトップ記事として掲載されました。この記事の集客効果は絶大で、この記事を見て休憩所を訪れる人が沢山いました。
以下、原文のまま紹介します。
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商店街に手作り休憩所
関東学院大学横森ゼミナールは今月8日、金沢文庫駅前のすずらん通り商店街に無料休憩所を開設した。これは、商店街のにぎわいを取り戻そうと学生が企画。商店会や行政の協力を得て、様々な試みが行われている。
学生が運営する「こちら金沢区すずらん通り商店街休憩所」は、商店街の一角にある空き店舗を利用。今月28日まで毎日開放している。活動の主体になっているのは3年生10人。休憩スペースの提供はもちろん、小学生対象の工作・学習教室や漫才・落語などのイベントを日替わりで実施している。また、来場者には同商店街9店舗で使える「特別優待券」(5枚1組)を配布し、来客促進にも一枚買いたい考えだ。
同ゼミは昨年、すずらん通り利用者600人余りを対象にしたアンケート調査を実施。要望の多かった休憩所の設置を決め、5月から準備に乗り出した。商店会の協力で空き店舗の無償提供を受けたほか、優待券協賛店も確保。学内各サークルからは、展示用の絵画・写真などの提供を得た。8月初旬には、PRのためにチラシ2千枚を周辺の各戸に配布。その効果もあり、連日20人程度が足を運んでいるという。藤本賢ゼミ長は「子供からお年寄りまで楽しめるスペース。ぜひ気軽によってください」と呼びかけている。同ゼミは今後も、商店街のブログ運営やイベント参加を行い、まちを盛り上げていくという。

行政もバックアップ
 この活動には、「キャンパスタウン金沢サポート事業」の一つとして、補助金が交付されている。金沢区が関東学院大学・横浜市立大学と協定を結び、区内をフィールドに研究を行う団体を支援するこの事業。3年目を迎える今年は、同ゼミを含む6団体が審査を通過し認定を受けている。金沢区役所区政推進課は「学生たちは地域のことを考えて活動している。多くの区民の方に知ってもらえば」と話している。
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JCN横浜(ケーブルテレビ局)
 ケーブルテレビ局であるJCN横浜では、8月19日18時から放送された「デイリー横浜」という番組内で約5分間にわたって紹介されました。休憩所内での活動の様子やゼミ生のインタビューが放送されました。

「横濱タウン新聞」
 横濱タウン新聞では、記事が掲載される時期と、開設期間がずれてしまうため、記事という形ではなく、平成23年8月4日付けのHPトピックスとして紹介されました。

 このように様々なマスコミ・ミニコミ・テレビに取り上げて頂くことができました。特にテレビ取材は普段の生活では、なかなかない機会なので、とても良い経験になりました。取材してもらうには、それなりの題材が必要になります。その題材をつくることができるゼミが横森ゼミなのです!
やりがいは十分過ぎるほどにあります。刺激のある学生生活を送りたい方は、ぜひ横森ゼミナールへ!

(文責:横森ゼミナール3年 ゼミ長 藤本賢)

こんにちは! 横森ゼミナールの経営学科3年、梅村麻以です。

横森ゼミナールは、2008年から始まり、3年目を迎えた新しいゼミです。現在、4年生7人、3年生11人、2年生10人の、計28人で活動しています。
 私たちのゼミの魅力は、座学が主である他のゼミとは違い、大学の外に出て自分たちのやりたいことが実現できる!というところにあります。
つまり、学生一人ひとりの行動力を重視したゼミ、なのです。


2、3年ゼミ生の集合写真

私たちの大学外での具体的な活動は、シャッター通りが増えつつある商店街の空き店舗を活用した、チャレンジショップ事業です。
商店街の活性化を目的としているため、地域密着での調査を行うことが多くあります。そのため、地域の方々と交流をとる機会が多く、調査を通じて社会人に必要なコミュニケーション能力を養うことができます。
私たちの取り組んでいるチャレンジショップは、お店の賃借交渉から商品の仕入れまですべて自分たちで行うため、お店の運営について、すべてを学ぶことができます。
私たちが今までに行ってきた活動について、紹介したいと思います!

▼昨年2009年の熱海でのチャレンジショップ事業に続いて、2009年の冬休みは横須賀市でアンケート調査・通行量調査を行いました。
  熱海での調査結果とは全く異なった結果が出たことで、地域によっての特性や、その違いの元となるものは何なのかなど、データに基づいて分析する力が身に付きました。


横須賀中央でのアンケート調査の様子

▼今年2010年の春は、販売士の資格取得のための座学を行いました。生徒一人ひとりが先生役になり、パワーポイントを作成して発表する、授業形式での勉強です。


この授業で多くのゼミ生が販売士3級を取得しました!

 さらに、実際自分が起業するならどのような事業を行うか、事業内容はもちろん、使用する店舗の立地や開業費用など、起業について本格的に考える勉強会を行いました!この授業はチャレンジショップ事業にも応用できる、とても内容の濃い授業でした。

夏休みには、Campus Town Kanazawaの補助事業に採択され、金沢区役所と連携して、金沢文庫駅の通行量調査とアンケート調査を行ないました。通行量調査は金沢文庫駅周辺の5箇所で、8月22日と23日の2日間に分け、9:00〜18:00まで行ないました。


金沢文庫駅西口の通行量調査の様子

〜アンケート調査〜
また、8月29日、30日、9月12日には金沢文庫周辺のアンケート調査を実施しました。通行量調査と同じように各地点に分かれて9:00〜18:00まで行いました。目標は1日300枚で、年代や性別に偏りが出ないように注意しながら行いました。

〜講演会〜
関東学院大学前教授で、商店街でNPO活動を行う昌子住江先生をお招きし、11月8日に「横須賀おっぱまワインに見る地域活性化プロジェクト」という内容の講演をしていただきました。商店街の抱える問題や、改善点、地域活性化の具体策など様々な話を聞くことができて、とても勉強になりました。


講演会での昌子先生(右)と、ゼミ指導教授の横森先生(左)

〜文献調査〜
「地域生活インフラを支える流通のあり方」という研究会報告書を資料とし、学生で分担をして各自担当の箇所をパワーポイントでまとめて発表しています。これにより、地域が抱える問題や改善策など、新しい知識を吸収することが出来ます。


ゼミ授業の様子

以上は、私たち横森ゼミが行ってきた活動の一部です。
これらの活動内容からも分かるように、私たちのゼミでは、課外活動や休日を返上して活動すること、特に夏休みなどの長期休暇を使って調査やチャレンジショップを開いたりすることが多くあります。しかし、やるときは全力で活動し、休むときは休む!といったところが、横森ゼミの活動の特徴です。活動自体は大変なことが多いですが、そういったことをみんなで協力して乗り越えていくことにより、信頼関係を築いていくことが出来ました。調査に一区切り付いたときやゼミ終わり、それ以外にもみんなで打ち上げをしたり食事に行ったりと、とても和気あいあいの、仲良しなゼミです!
(文責 経営学科3年 梅村麻以)

地域との協働による商店街でのチャレンジショップ事業
経営学科 横森ゼ
 
 横森ゼミはスタートして2年目ですが、今年度は3年生が横須賀市追浜で、2年生が熱海市渚地区で、それぞれ地域の人たちと連携したチャレンジショップ事業を行いました。今回は熱海市の事業を紹介したいと思います。
 熱海市は東海道本線の開通以降、首都圏から多くの新婚旅行客や職場旅行客が押し寄せる観光地となり、首都圏近郊の温泉街として繁栄を誇ってきました。しかし、近年は企業保養所と大型旅館は激減、観光入込客数は平成15年の780万人から平成19年には633万人に減ってしまいました。人口は1980年の50,082人から、2009年には40,556人に低下、高齢化率は平成17年に31.8%に達しました。
 かつて繁栄を誇った、サンビーチに近い渚地区の商店街も衰退の一途をたどっており、この地区の再生を図るべく、横森ゼミは熱海市、熱海商工会議所と協働して、空店舗活用のチャレンジショップ事業を行うこととなりました。手始めに歩行者通行量調査と来街者アンケート調査を実施し、来街者の回遊性とニーズの把握を行いました。
 空店舗となっていたうなぎ屋さんを、家主のご厚意により8月の1ヶ月間賃借し、網代名物のイカメンチと熱海名産品を販売する「あたみん家」という店名で事業を開始しました。メニュー、品揃えはすべてゼミ生が自分たちで決定しました。仕入れや販売価格の決定、陳列、調理、接客、販売促進もすべてゼミ生が決定し、自ら行いました。
店舗の外観
 営業は8月の後半2週間でしたが、準備に2週間をかけました。期間中は無休で営業し、花火大会の日は閉店時間を延長しました。メニューの目玉はイカメンチバーガーとかき氷で、「長尾たくあん」やつぶれ梅、焼生姜や温泉まんじゅうといった熱海の名産品が物販の主要商品でした。イカメンチバーガーは調理指導を受け、技術を向上させました。
店内でお客さんと記念撮影
 
ゼミ生たちは社長や副社長、経理部長や人事部長、宣伝部長といった役割を担って起業を体験し、企業経営の実際を学びました。空店舗で営業したことで、熱海市渚地区の賑わい創出にも貢献できました。事業成果は報告書にまとめ、市や商工会議所に対してプレゼンテーションを行いました。
 このチャレンジショップ事業によって、学生による起業体験、企業経営の実務の経験、地域の賑わい創出、そして地域との協働といった目的は達成できたと思います。学生たちはこの経験を卒業後の社会生活に生かして欲しいと思います。

主な活動

追浜商店街の視察報告

 2008年11月25日に追浜商店街連合会長の福島 仁さんのアポが取れたため、ゼミ生全員でお話を伺いました。福島さんは以前にも関東学院工学部の先輩方と交流があり、今回の私たちの申し出も快く受けとめていただきました。また福島さんは私たち「若者の力」に、とても期待してくれています。

<追浜こみゅに亭&ワイナリーの様子>

 関東学院の工学部の先輩が、実際に追浜に開いたお店です。現在も、商店街の人が引き継いで経営しています。このお店が出来て5年も経つそうです。

 私たちも、こんなお店を目指して日々活動をしています。空き店舗をお借りする訳なので、当然家賃もかかります。楽しいことばかりではありませんが、きっと得られるものは多いはずです。将来起業したいと思っている人に、向いているのではないでしょうか?

最後に…。

 先ほども話しましたが私達の代では商店街の活性化を中心として13人で活動しています。具体的には、シャッターのおりたお店を少しでもなくすために「チャレンジショップ」というものに取り組んでいます。これらはお店の場所の交渉から商品の仕入れまで全て自分達が行わなければいけません。それだけ責任重大な活動を行うわけですから、中途半端な気持ちですと相手にも失礼ですし、何よりゼミ全体に迷惑がかかります。そのような自覚をゼミ生に求めています!!

補足

 上だけの文章を見ると堅苦しいゼミにも感じますがそうでもありません。このゼミはやる時には全力で活動し、休むときはみんなでぱぁ〜っと羽根を伸ばすのが「売り」です。当然、コンテストなどが終わった後にはみんなの予定が合う日に打ち上げをしたりもします。もし、少しでもこのゼミに興味を持った方は1度でいいので気軽に足を運んでみてください!分からないことは私達がなんでもお答えします!!

 質問等、ありましたら「f0722346@kanto-gakuin.ac.jp」まで☆

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