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経済学科


石井 穣 (いしい・じょう) 准教授   主要担当:経済学史機Ν

研究テーマ その他担当科目
古典派経済学・マルクスの賃金論・機械論・資本蓄積論 経済学入門
ゼミナール
研究内容
19世紀はじめのイギリス古典派経済学からマルクスまでを主な研究対象としています。資本蓄積と雇用・分配について理論史的なアプローチで研究しています。これまで、ジョン・バートンおよびリカードウの機械論、マルクス相対的過剰人口論などを取り扱っています。
ゼミテーマ
経済学の歴史
アダム・スミスやマルクスをはじめとする、経済学の歴史上の古典を通じて、市場経済もしくは資本主義に対するいろいろな見方を身につけること目指しています。ここで学んだことが、卒業後も社会を見る上での教養として息づいてくれることを願っています。
趣味   研究室
古いものを使い込むこと
サイクリング・ツーリング
経済学館402号室
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