CONTENTS

基礎ゼミナール専門ゼミナール総合講座コース制度横浜のカスタマーサービス


基礎から応用まで確実に学習できる魅力的な4つのコース

◆産業経済コース
 (インダストリー&エコノミーコース)
産業&経済の総合能力を身につけ、新しい時代に活躍したい!
多角的なテーマで、産業と経済を総合的に学修します。

進路:民間企業(製造・サービス業)、環境関連ビジネス、各種公務員


◆公共経済コース
 (パブリックエコノミーコース)
公共部門の役割を知り、地方の時代にチャレンジしたい!
経済政策から少子高齢化問題、社会福祉などを学修します。

進路:各種公務員、税理士、民間企業(製造業など)、
福祉関連ビジネス、NPO(非営利組織)


◆情報経済コース
 (デジタルエコノミーコース)
情報と金融の知識を身につけ、金融界で活躍したい!
情報ネットワークや金融問題などを幅広く学修します。

■進路:民間企業(金融・証券など)、ファイナンシャル・プランナー
  証券アナリスト、研究機関


◆国際経済コース
 (ワールドエコノミーコース)

世界の経済と日本の経済との関わりを学び、国際ビジネスに
チャレンジしたい!

世界経済と日本との関わりを広角的視点で学修します。

■進路:民間企業(製造業・商社など)、外資系企業、国際機関、 ボランティア団体NGO(非政府組織)


経済学科HPへ



夢を実現させるための力を着実につける12のコース

ビジネスパーソン育成コース

営業・販売・サービス系キャリアとしての能力を養成する

進路1: 製造業一般,流通・サービス企業一般の総合職
■進路2: 経営コンサルタント等の経営をサポートする仕事
■進路3: 起業家,事業後継者など自分で経営することを目指している人



◆公務員コース 公務員として第一線で活躍できる人物を育成する。試験科目についても学習する

進路: 国家・地方公務員


◆CSR担当者育成コース CSR・コンプライアンス部門担当者として活躍できる人物を育成する

進路: 民間企業CSR・コンプライアンス担当者


◆営業・販売系キャリアコース 営業・販売・サービス系キャリアとしての能力を養成する

進路1: 経営の現場で営業・販売にかかわる仕事
■進路2: 顧客とのコミュニケーションを通じてホスピタリティを提供する仕事


◆マーケティング 企画・開発コース 消費者のニーズを分析し、マーケティング戦略立案を行う能力を養成する

進路1: 消費者を対象とする商品・サービスの企画・開発に関わる仕事
■進路2: マーケティング・リサーチ(市場調査・コンサルタント)に関わる仕事、広告代理店等で広告・マーケティング立案に携わる仕事


商業まちづくりコース

流通と公共政策の視点から、持続可能な地域商業のあり方について学修する

進路1: 不動産会社や建設会社でショッピングセンターのテナントミックスに関わる仕事
■進路2: 行政や商工会議所でまちづくりや商店街等の支援に関わる仕事
■進路3: 中小企業を対象に診断・調査・人材育成・経営相談に関わる仕事



◆企業広報コース 企業の広報部門やCSR部門、消費者対応業務等に必要な知識やスキルを獲得する

進路: 企業の広報部門やCSR部門等で株主や投資家、取引先、マスコミ、顧客、従業員に対するコミュニケーション活動を行う仕事


◆社長の右腕”経理マン”コース 決算書の基本的な作成方法からその分析、さらには経営計画に必要なデータ作成まで、書類作成屋にとどまらない社長の右腕としての経理マンをめざすモデル。経営計画・戦略策定を支援できる経理マンはどの会社にも求められている

進路1: 金融業や民間企業の経理部門・財務部門・経営企画部門・原価管理部門など
■進路2: コンサルティング会社や会計ソフトウェア制作会社など


◆めざせ税理士・会計士高度専門職コース 会計専門家の最高峰でありである公認会計士と税理士をめざそうとする学生が、基礎固めをするための履修モデル。公認会計士・税理士は会社の会計生類のチェック(監査)や税務業務、コンサルティングなどをおこなう会計スペシャリスト

進路: 監査法人・税理士法人、コンサルティング会社など


◆ビジネス情報コース ビジネスパーソンとして不可欠の知識・技能をITや情報システムという切り口から習得するモデル。今や、情報を活用できな人が管理職になることは難しい時代である。今日のビジネス活動は、情報システムを抜きにして実施することは不可能である。ビジネス活動の全体像を、情報という視点から横串を通してとらえ、即戦略のビジネス人材を育成するためのコースである

進路: ビジネス全般のための情報スキルを身につける。たとえば、営業や販売などを主な仕事にする人は、パワーポイントなどの情報ツールを使って顧客対応を行う必要がある。マーケティングを主な仕事にする人は、Webで得られる市場情報をプログラミングの知識を使って分析する必要がある。人事の仕事をする人は、従業員の名簿をデータベースで管理する必要がある。


◆【資格推奨】日商簿記検定受験コース 日本商工会議所主催の簿記検定(日商簿記検定)1級・2級・3級を受験するための履修モデル。生涯学習センターが実施している「日商簿記検定2級・3級対策講座」(有料)の受講も有効であり,特に2級の受験のためには不可欠である。


◆【資格推奨】国家資格(ITパスポート)取得コース 経済産業省主催の情報処理技術者試験(ITパスポート)を受験するための履修モデル。ITにかかわる仕事(一般企業含む)に就く学生は卒業時までの取得が望ましいとされる試験である。情報技術だけでなく、経営や簿記の知識も問われるため、経営学科のカリキュラムを活用して広範な知識を無理なく修めたい。

経営学科HPへ



HOT LINKS